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2026年7月7日
七夕の集い
七夕の集いでは、ブラックパネルシアターを見たり、七夕クイズをしたりと親しみを持って楽しく参加する子ども達の姿が見られました。みんなのお願い事が叶いますように・・・と大きな声で歌も歌いましたよ。七夕ゲームは未満児クラス、以上児クラス共に、星をゲットして飾ることが出来ました!
みんなで作った天の川のように、夜空にもきれいな天の川が見られるかもしれませんね・・・★ -
2026年7月2日
雨の日のおさんぽ
雨の日にレインコートを着て外に出てみました。見慣れた園庭もいつもとちょっと違うようす。「しずくがついているよ」「みずたまりみっけ!」「きらきらや~」といつもと違う発見に嬉しそうな子ども達。「なんだか雨のにおいがするよ」と自然の不思議に目を輝かせ友だちと一緒に水たまりに入ったり反射する自分たちに指をさしたり…。いつも以上に大興奮でまわりの様子を五感を研ぎ澄ませながら観察していました。
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2026年7月1日
(続) 本園の活動が、保育専門紙に掲載されました。
巧ち性や敏しょう性を養う運動遊び『みんなでサッカーごっこ!』
今年はFIFAワールドカップ2026開催の年。北中米開催国では熱戦が繰り広げられています。
金沢医科大学准教授の津田龍佑先生のご指導を受け、昨年度のひまわり組さんが3月に取り組んだ活動が紹介されています。
ワールドカップイヤーに因んで、子どもたちには大いにサッカーに親しみ、運動を楽しんでもらいたいです!
『新 幼児と保育』2026年夏号 | みんなの幼児と保育 -
2026年7月1日
本園の活動が、保育専門紙に掲載されました。
金沢医科大学准教授 津田龍佑先生のご指導で、子どもたちの活動量を増やす運動を実践しました。寒い季節に入るとどうしても屋内遊びが増えます。
運動量が減ると、子どもたちは機嫌や寝つきが悪くなることも起こりがちです。
思い切り体を動かしたくなる運動遊びを楽しんだ子どもたちからは、「またやりたい!」「もう1回やろう!」の声がたくさん上がりました。
津田先生には、令和3年度より「⽯川県ウォーキング協会の歩育事業」で、本園年長児の運動量を調査していただいています。
例年の結果では、本園の園児は年間を通して活動量が高く、運動の内容も縄跳びやドッジボール、「走」・「跳」・「投」がバランスよく含まれていて望ましい状況という報告も受けています。
今後も活動を工夫しながら子どもたちの身体活動を高めていきたいと思います。 -
2026年6月15日
うめしごと
前日に運動場に植えてある梅から実を収穫!きれいに洗って本日梅ジュース作り。丁寧にへたをとって爪楊枝で穴をあけていきます。「いいにおいがしてくるよ」とにぎやかにおしゃべりしながらうめ仕事。瓶に氷砂糖と一緒に入れて寝かせます。「早く飲みたいね」と楽しみにしている子ども達です。